医療施設・介護施設様へ

施設規模によって異なりますが、基本的には操作が簡単な「ウォーターキューブミニ」・「UFボード」をご提案致します。

平成25年度の厚生労働省医政局発信の「病院におけるBCPの考え方に基づいた災害対策マニュアル」にも水は3日間分の備蓄の対象者は、入院患者・被災患者やその家族・職員や応援者までが対象であり、浄水機を備えて、受水槽や地下水・井戸水を利用すると記載されております。

 

キューブミニは100V60Wの電気で動きます。(OP:手動可)

自家発電機導入施設では簡単に稼働が可能です。

また車の電源やコンパクト発電機でも稼働が可能です。

使いやすいので専門知識がない方でも安心して簡単にご利用頂けます。

(キューブミニ1台で、最大2Lペットボトル水2,000本をつくります。)

 

ペットボトルの備蓄は最も重要ですが想定外の被害による物資の遅延や長期避難、更に多くの人数の受け入れの場合、水不足は否めません。

災害用浄水機の導入はコストと保管スペースだけではなく、水不足対策に有効な手段です。

受水槽・浴室がある施設では、UFボード(手動式)も有効です。(温泉不可)

賞味期限切れの備蓄水も生活用水として未開封保管。

UFボードがあれば飲用可能レベルまで浄水可能です。

キレイな水は飲料だけではなく、ケガの洗浄や衛生洗浄など生活用水としても重要です。

PET備蓄だけで対象人数の備蓄量の確保は、限界です。

災害用浄水機の導入をご検討願います。

商品詳細は、お問合せ願います。

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